Unity講座

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Unity講座

サンプルゲームを作りながら覚える! Unity

基本編【CHAPTER4】3Dアクションゲームを作ってみよう! 『ボックスランダム生成と落下スクリプト』

 

ボックスをランダム生成と落下スクリプト作成

 1/1項目

手順1【ボックスランダム生成スクリプト作成と追加】

 

『Box_generation.cs』を作成してください。

 

以下のスクリプトを記述してください。Box_generation.csに。

 

ブログ『Unity講座chap4』スクリプト『Box_generation.cs』

 

入力保存が終わったら『空のゲームオブジェクト(GameObject)』を作成して『Inspectorビュー』に『Box_generation.cs』ドラッグ&ドロップして追加してください。

 

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空のゲームオブジェクトの作り方

 『Createメニュー』の『Create Empty』をクリックしてください。

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『Box_generation.cs』追加したら『Assets』内の白のボックス(Cube)赤のボックス(Cube1)変数に格納してください。

f:id:sirokm007n:20170201140652p:plain

 

名前を『GameObject』から『BoxGeneration』に変更してください。

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ボックスがランダム生成されるようになりました。

 

手順2【ボックス落下スクリプト作成と追加】

『Falling.cs』を作成してください。

 

以下のスクリプトを入力してください。Falling.csに。

 

ブログ『Unity講座chap4』スクリプト『Falling.cs』

 

作成したら『Assets』内の『Cube』と『Cube1』を『Hierarchyビュー』にドラッグ&ドロップしてください。

 

『Cube』と『Cube1』の『Inspectorビュー』に『Falling.cs』を追加してください。

 

追加したら『CubeとCube1』の『Inspectorビュー』内の『Apply』ボタンを押して『Assets』内の『CubeとCube1プレハブ』に変更を反映してください。

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『Hierarchy』内の『CubeとCube1』を削除してください。

 

『プレビュー』して動作を確認してください。

CHAPTER4は以上で終了です。お疲れ様でした! 次回はスコア―処理の実装と当たったボックスの削除をします。

 

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ユニティちゃんライセンス条項』の元提供されています。

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